2月17日〜18日、東京医科歯科大学のM&Dタワー大講堂にて、日本統合医療学会主催の国際シンポジウムに参加してきました。ここの学会のパネリストは、毎年非常に著名な先生方が出てこられ、いつも貴重な勉強をさせていただいております。近年、私も中医学をつかった癌治療に関わることが多くなり、日本の漢方の先生方との意見交換をすることも増えました。統合医療の観点から、改めて検証するいい機会になりました。
今回のシンポジウム参加に声をかけてくださいました、大塚先生には大変感謝いたします。
詳しい内容は、以下にまとめました。
漢方VS中医学の構図はよろしくない
会議二日目と先生方との出会い
2012年02月17日
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