2014年06月26日

中医臨床 2014年6月号 連載「中医文化を活かした街づくり」

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 連載「未病を治す智恵」の第19回目。今回は上海市北西部に位置する、小籠包でお馴染みの嘉定区南翔についての紹介を書いてみました。

  嘉定区では、まちづくりの一環として、中医学を取り入れようと動き出しています。そのきっかけとなる動きが、南翔で始まったのですが果たして・・・・。

  上海観光ではなかなか南翔まで行くことはないと思いますが、今や地下鉄11号線も開通し、交通アクセスが格段に良くなりました。ここの小籠包は一度は食べておきたいですね。その小籠包が並んでいる通りの近くに「中医文化街」が形成されています。

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posted by 藤田 康介 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の活動